30代からでもすっぴんになろう!もう化粧は嫌だ

化粧したくないたあなたへ。もうメイクしなくていいよ。

すっぴん時代到来!メイクは誰のもの?コロナ渦で問われる化粧の意義

コロナ渦での新しい生活様式が定着しようとしている今日。自分がマスクを着用することも マスク着用している人を見るのも見慣れた光景になってきましたね。

マスクで覆われてしまった顔は上半分しか見えず、メイクのやる気を削ぐものになってしまいませんか。

特に外出自粛期間には、あなたもステイホームを余儀なくされたのではないでしょうか。他人に会わない自宅での自粛生活では化粧をする必要もなく、化粧からの解放を味わったあなた。このコロナ渦で今まさに、メイクの意義が問われようとしています。

コロナ 化粧 しない マスク

コロナ渦での化粧の意義

マスク着用での化粧とは

マスクでの生活が定着して、一日ほぼマスクをつけて生活することに慣れつつあるこの頃。しかし マスク着用でのメイクに違和感を覚えるのはわたしだけ?

マスクでの生活は思ったよりも苦痛を伴います。圧迫感、蒸れて熱い、肌が荒れるなどマスク着用でお肌はストレスいっぱい。

ここに化粧が加わるともう苦痛のパラダイス。マスクの中のメイクはどろどろ、化粧でマスクが汚れる、肌は蒸れや刺激で余計に荒れる、という悪循環。

マスク着用でのストレスがいっぱいな上に、マスクでの化粧が加わり、ストレスフリーにさせてよと、お肌が叫んでるような気がしてなりません。

またマスクで隠れて顔全体の雰囲気が分からないのに、目元だけぱっちりメイクの人を見るとちょっと不気味にすら思えてしまいます。

ステイホームでの生活では置き去りにされた化粧

多くの人が外出自粛を強いられた期間、家の中で過されたことでしょう。毎日のルーティーンであったメイクをしなくなった人も多かったのではないでしょうか。

化粧からの解放感を味わったあなた。そこにはメイク時間確保からの解放、そしてなにより化粧によるお肌ストレスからの解放が一番の理由だったのでは?

ステイホームでお肌の調子が良くなったという話もよく聞くお話しですね。

化粧は誰のもの

コロナ渦での新しい生活様式でこれからもソーシャルディスタンスが叫ばれる世の中。

今まで外出に伴いなんとなく義務感でメイクをしていたあなた。コロナ渦での外出自粛期間で自宅で過す時間が増え、メイクをしないことに慣れてくると、ふと我に返る。メイクって誰のもの?自分のためにしてた化粧?それとも人のためにしていた化粧?なんのための化粧?とくるくる考えてしまうのはわたしだけではないでしょう。

まとめ

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在宅ワークは化粧にとらわれたくない

外出自粛生活でますます高まるオンライン需要。家族やお友達とのオンライン飲み会 在宅ワークでのオンライン会議。そこに映し出されるもはアップとなる自分。今時はありがたいことに高画質な携帯やパソコン。お化粧で隠そうと思っても隠しきれないものがあるのは分かっていただけるでしょう。

なにより自宅、化粧にとらわれず好きなときに好きなように過したいじゃない。

寝起きでも お風呂上がりでも 好きな時に素顔のまますっぴんでありのままの自分で居たい。そこに映るオンライン飲み会やオンライン会議でのあなたは、みずみずしくとっても魅力的に映ること間違いないでしょう。

化粧やメイクによってつくられた美より、あなたの持ってる素材を高め追求していく美へシフトしていく時代が すぐそこに来ているといってもいいでしょう。すっぴんの時代が来たといっても過言ではないのです。すっぴんがスタンダードになる時がやってきたのです。

 

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